
羽崎病院で働く、3つの魅力。
結婚・出産・育児の手当、確定拠出年金など、将来設計をサポート。家族を応援する制度で、安心して長く働ける職場です。
肩・膝のスポーツ外来など、専門性を深められる環境。資格取得支援もあり、医療従事者として成長を続けられます。
地域に根ざしたホームな雰囲気。職員間の連携がスムーズで、多職種が支え合う、家族のような職場です。
暮らしを支える、充実の福利厚生。
あなたの移住を、しっかりサポート。
豊かな自然と、暮らしやすさ。観音寺市。
自然豊かで温かな環境。保育料補助や子育て相談等が充実しており、市が子育てを応援。安心して子育てを始められる環境です。
ショッピングモールなど生活施設が周辺にあり、香川県主要都市へのアクセスも良好。利便性と自然が両立する街です。
都市部に比べ住宅価格が割安。子育て世代にも優しい環境で、ゆとりある住まいが実現できます。
これから一緒に働くあなたへ。先輩スタッフからのメッセージ。
仲の良い友人が准看護師を目指したことをきっかけにこの道に進みました。准看護師として実務を重ねる中で、周囲と同じレベルにとどまるのではなく、より高い専門性を身につけたいという強い気持ちが芽生えました。
現状に満足せず、看護の本質をより深く学び、患者様やチームに貢献したいと考え、正看護師へのステップアップを決意しました。現在は療養病棟の管理やスタッフのサポート業務を担っています。
私のやりがいは「何事もあきらめずに挑戦し続けること」です。新しいことにチャレンジする瞬間が一番好きで、いくつになってもワクワクします。
目標に向かって挑戦することに年齢は関係ありません。皆で一緒にスキルアップを目指しながら、どんな些細なことでも気軽に相談や報告ができる環境をつくり、お互いに深く共感し、困ったときには自然と協力し合えるチームづくりを大切にしています。
働く仲間をお待ちしております。
看護師の姉の姿を近くで見ていて、私も同じ仕事がしたいと思いこの道に進みました。現在は療養病棟で働いています。日々の業務は忙しいですが、患者さん一人ひとりに合わせたケアを意識して取り組んでいます。
何よりうれしいのは、日々の関わりの中で患者さんの状態が少しずつ良くなり、笑顔を見せてくれたり、ほっとした表情になってくれたりする瞬間です。その姿を見ると、看護師になって本当に良かったと心から思います。
これから一緒に働くなら、笑顔が素敵な方に惹かれます。療養病棟ではスタッフの笑顔が患者さんやご家族の安心につながると思うからです。
明るい笑顔の仲間と声を掛け合いながら、お互いに助け合える環境で働いていきたいです。これまでの経験を活かし、これからも患者さんの心に寄り添う看護を大切にしていきます。
私が看護師を目指したきっかけは、看護師をしていた叔母の存在です。叔母が働く姿に憧れ、人に寄り添い支えることができる看護師という仕事を志しました。
実際に看護師として働く中で、患者様の笑顔や「ありがとう」という言葉をいただくことに大きなやりがいを感じています。
また、新人看護師や中途採用者の教育にも力を入れており、一人ひとりが不安や悩みを抱え込まず、安心して成長できる環境づくりを大切にしています。
私たちの病棟では、患者様一人ひとりに寄り添いながら、スタッフ同士が協力して看護を行っています。看護の仕事は大変なこともありますが、喜びや学びもたくさんあります。
これから入職される方にも、一つひとつ経験を積みながら成長していただきたいと思います。温かい仲間と支え合いながら、一緒に働いてみませんか。
私が看護師を目指したきっかけは、病気になった父を助けたいという思いでした。幼い頃は、看護師になれば父を助けられると思っていました。しかし、成長するにつれて看護師の役割を理解し、それだけでは病気を治せないことを知りました。
そんな中、父の通院先の病院で、看護師さんがいつも笑顔で声をかけてくださり、そのたびに父も自然と笑顔になっている姿を目にしました。その経験から、私も患者さんに安心や笑顔を届けれる存在になりたいと思うようになりました。
現在は患者さんの状態が改善し、元気に退院される際に「ありがとう」と笑顔で感謝の言葉をいただけた時に、大きなやりがいを感じています。
また忙しい時こそ周囲に積極的に声をかけ、業務を分担しながら協力することで、患者さんへのケアの質を維持できると考えています。そのため、コミュニケーションを大切にし、お互いに支え合いながら働ける職場で力を発揮したいと思っています。
看護師になろうと思ったきっかけは、進路を考えるようになった際に、母親から「資格を取って働ける看護師を目指したらどうか」と勧められたことでした。
看護師の勉強をする中で、過疎地域や高齢者への看護に興味を持ち、在宅・病院・施設での対応について考えるようになりました。
その中で、看護師として患者様やご家族の笑顔が見られること、また「ありがとう」と言われることがうれしく感じました。
しかし、常に笑顔でいられるわけではなく、苦しんでいる場面や終末期を迎える場面など様々で、その都度適切に対応することが看護師の役目だと感じています。現在は外来で日勤業務を行っています。整形外科、内科だけでなく、糖尿病、消化器、循環器、脳外科の診察にも携わっています。担当制であった業務内容を見直し、外来職員が各分野の仕事をこなせるよう診察介助に入る体制にしています。
今まで経験してこなかった業務を覚えることは多々ありますが、知らなかったことが分かることで、また一つ自分の身になったと感じられるようになってほしいと思います。
仕事に対する意欲を持ち、変化にも柔軟に対応しながら、職種を超えて協力し合える方を歓迎しています。
私が理学療法士を目指したきっかけは、手に職をつけたいという思いと、スポーツに関わる仕事がしたいという思いからです。職業相談で理学療法士を勧められ、調べていくうちに筋肉や骨格の仕組みに興味を持ち、専門学校へ進学しました。
国家資格を取得したことは大きな自信となり、現在は病院で主に術後の患者様のリハビリを担当しています。患者様が一日も早く元の生活に戻れるよう、身体機能の回復に向けた訓練を行っています。計画通りに回復が進まない時は難しさを感じますが、他職種と連携し、多角的な視点からアプローチを見直すことを大切にしています。
患者様と一緒に目標を考え、少しでも「できること」が増えたという喜びを共有できることにやりがいを感じます。
今後も困った時に助け合い、明るく楽しく働きながら、患者様の目標に寄り添える仲間と成長していきたいです。
医療業界を目指したきっかけは、医療事務の経験や資格があったからではありません。これまでの事務経験を活かしながら、一般的な事務だけではなく、何か自分の強みとなる専門的な知識やスキルを身につけたいと考えたことが始まりでした。
未経験から医療業界に飛び込み、多くの方に支えられながら経験を積み重ね、現在は病院の運営に携わっています。
当院で働く中で感じるやりがいは、病院がより良くなるための取り組みに幅広く関われることです。経営者の考えに触れながら、職員や患者さんにとってより良い環境をつくるために行動できることに魅力を感じています。
また、医師や看護師、リハビリスタッフをはじめとする様々な職種が、それぞれの専門性を活かしながら同じ目標に向かって取り組んでいる姿を見ると、この仕事をしていて良かったと感じます。職種が自分の役割を理解し、協力しながら病院をより良くしていこうとする組織づくりに携われることに、大きな達成感があります。
仕事に前向きに取り組み、人とのつながりを大切にできる方を歓迎します。経験や資格の有無に関わらず、新しいことに挑戦したいという気持ちを大切にしています。地域医療を支えながら互いに学び、成長できる環境で一緒に働けることを楽しみにしています。
応募前に知っておきたいこと。